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サロン・デュ・ショコラ東京2020 一般会期二日目

サロン・デュ・ショコラ東京2020の一般会期二日目、私はセミナー参加だったので一日フリー入場パスで参加しました。

サロン・デュ・ショコラ東京2020
サロン・デュ・ショコラ東京2020

開場時間になると大勢の人が一気に会場に入り、お目当てのブランドの最後尾札を目指して進みます。

サロン・デュ・ショコラ東京2020
サロン・デュ・ショコラ東京2020

朝の行列の具合からして予想していましたが、二日目ということで随分と余裕がありました。これくらいが商品をしっかり確認できるので買い物が楽です。混雑しすぎるとショーケースの前に人垣ができて、買いたくても実際の物が見えなくて諦めることばかりですから。

サロン・デュ・ショコラ東京2020
サロン・デュ・ショコラ東京2020

この日最初のイートインを楽しもうと、ジャン=ポール・エヴァンのブースへ。行列に並びながら複雑な行程を眺めるのも楽しみのひとつです。

ジャン=ポール・エヴァン;パヴロヴァ ショコラ オランジュ
ジャン=ポール・エヴァン;パヴロヴァ ショコラ オランジュ

パヴロヴァ ショコラ オランジュです。お値段は935円。商品説明によると「花を思わせつ香りのエクアドル産カカオをソースとクリームに使用。オレンジのソースとコリアンダーシードがアクセント」とのこと。

ジャン=ポール・エヴァン;パヴロヴァ ショコラ オランジュ
ジャン=ポール・エヴァン;パヴロヴァ ショコラ オランジュ

せっかくなので断面も撮影(買い物が終わっているので心に余裕があります)。
ベースは縁にチョコレートチップとココアパウダーが付いたメレンゲのカップ。たっぷりのチョコレートソースとオレンジソースが注がれた上にふわふわのチョコレートクリームが絞られて、ココアパウダーが振りかけられています。ブランド名の入ったチョコレートピックが飾られて完成。

ジャン=ポール・エヴァン;パヴロヴァ ショコラ オランジュ
ジャン=ポール・エヴァン;パヴロヴァ ショコラ オランジュ

究極までにやわらかい口溶けのデザートです。スプーンが抵抗なく入っていきます。それもそのはず、8割がクリーム、メレンゲも口に入れた瞬間から溶けていきます。それでも、見た目程には甘くなく、さっぱりと頂けるのが不思議。花椒の香りがするなと思ったら、ソースがオレンジとコリアンダーの組み合わせでした。

11時前のロビーの様子。

サロン・デュ・ショコラ東京2020
サロン・デュ・ショコラ東京2020

人がたくさん並んでいるように見えるかもしれませんが、日曜日のMI会員限定日にはこちら歩くスペースもありませんでした。

ロビーに明治 ザ・チョコレートの VR 体験スペースがあります。カカオツリーが目印です。

サロン・デュ・ショコラ東京2020 明治 THE Chocolate
サロン・デュ・ショコラ東京2020 明治 THE Chocolate

まずは VR用衛生布 ニンジャマスクを装着します。

サロン・デュ・ショコラ東京2020 明治 THE Chocolate
サロン・デュ・ショコラ東京2020 明治 THE Chocolate

この上から VRヘッドマウントディスプレイを顔に当てて映像を見るわけです。

サロン・デュ・ショコラ東京2020 明治 THE Chocolate
サロン・デュ・ショコラ東京2020 明治 THE Chocolate

映像が始まったと思ったらすぐに「電源をお切りください」の表示が出てすぐにシャットダウン。他の機材に代えてもらって再開したものの、またも途中で電源が落ちました。どうやら機材が不足しているようです。
ニンジャマスクを着けたまま放置されること10分。もう、外していいですか?

パルプジュースの券を頂き、また後ほど寄りますと断って席を立ちました。

サロン・デュ・ショコラ東京2020 明治 THE Chocolate
サロン・デュ・ショコラ東京2020 明治 THE Chocolate

メイン会場の明治のブースへ移動。ここにもカカオツリーがあります。

サロン・デュ・ショコラ東京2020 明治 THE Chocolate
サロン・デュ・ショコラ東京2020 明治 THE Chocolate

カカオパルプジュースを頂きます。

サロン・デュ・ショコラ東京2020 明治 THE Chocolate
サロン・デュ・ショコラ東京2020 明治 THE Chocolate

カップ一杯…うん、おちょこサイズの一杯だね。もしかすると、VRの映像を見た分だけなのかもね。

続いて、ユーゴ アンド ヴィクトールでヴィジタンディーヌ フレーズ。お値段は399円。こちら通常は日本橋高島屋店と玉川高島屋店限定の商品ですが、サロン・デュ・ショコラ限定のヴィジタンディーヌ プラリネが開場30分程で売り切れたそうで、代わりに入荷していました。

ユーゴ アンド ヴィクトール;ヴィジタンディーヌ フレーズ
ユーゴ アンド ヴィクトール;ヴィジタンディーヌ フレーズ

ボート型です。表面はカリッと中はフィナンシェと比べて幾分しっとりしています。

ユーゴ アンド ヴィクトール;ヴィジタンディーヌ フレーズ
ユーゴ アンド ヴィクトール;ヴィジタンディーヌ フレーズ

アーモンドとバターが香る生地にイチゴの甘い香りが広がります。しっかりとした食べごたえなので、小さな一個だけど十分な満足感が得られます。

14時過ぎのメイン会場の様子です。

サロン・デュ・ショコラ東京2020
サロン・デュ・ショコラ東京2020

買い物しやすくて、客としては結構です。

午後はロビーが空いたので、壁の飾りが撮影しやすくなりました。

サロン・デュ・ショコラ東京2020
サロン・デュ・ショコラ東京2020

メイン会場の入り口すぐにあるボード。

サロン・デュ・ショコラ東京2020
サロン・デュ・ショコラ東京2020

大人気のホワイトチョコレートで出来たシロクマくん。

ニコラ・ベルナルデ制作、のホワイトチョコレート製のシロクマ
ニコラ・ベルナルデ制作、のホワイトチョコレート製のシロクマ

前に来た時は混んでいたので、お顔を撮るだけで精一杯でした。

ニコラ・ベルナルデ制作、のホワイトチョコレート製のシロクマ
ニコラ・ベルナルデ制作、のホワイトチョコレート製のシロクマ

キュートなバックスタイルも撮っておきましょう。

ニコラ・ベルナルデ制作、のホワイトチョコレート製のシロクマ
ニコラ・ベルナルデ制作、のホワイトチョコレート製のシロクマ

朝はベルナシオンの行列で塞がれる壁。チョコレートのオブジェがたくさん飾られています。

サロン・デュ・ショコラ東京2020
サロン・デュ・ショコラ東京2020

このチョコレートバー、私の部屋のドアにしたい。

サロン・デュ・ショコラ東京2020
サロン・デュ・ショコラ東京2020

買うものは買ったしお腹いっぱいだし疲れたし、そろそろ会場を後にしようかと思ったのですが、なんだか去り難くて会場をもうひと回り。

トモエサヴールのブースは Bean to Bar がとても充実していて気になるチョコレートだらけでした。毎年、世界中の素敵なチョコレートを東京に運んできてくれます。ありがたいことです。

サロン・デュ・ショコラ東京 トモエサヴール
サロン・デュ・ショコラ東京 トモエサヴール

ノエルベルデのイラストが素敵で足を止めました。カカオの効果効能ね。最高においしいチョコレートに出会った時はこの高橋氏くらいの多幸感(ビビビッ)に包まれるよね。

サロン・デュ・ショコラ東京 ノエルベルデ
サロン・デュ・ショコラ東京 ノエルベルデ

パティスリー ギンザ カメリアではマカロンタワーがそびえ立っていました。

サロン・デュ・ショコラ東京 パティスリー銀座カメリア
サロン・デュ・ショコラ東京 パティスリー銀座カメリア

会場を一巡りしたらすっかり暑くなり、冷たいものを求めてヨシノリ・アサミへ(帰らないの?)。アイスとコウノトリのオブジェが目を引きます。

サロン・デュ・ショコラ東京 ヨシノリ・アサミ
サロン・デュ・ショコラ東京 ヨシノリ・アサミ

ラムレーズン&ビターチョコアイスクリームを買いました。お値段は836円です。
あれ?コウノトリのピックつかないんだ。

ヨシノリ・アサミ;ラムレーズン&ビターチョコアイスクリーム
ヨシノリ・アサミ;ラムレーズン&ビターチョコアイスクリーム

暑いくらいの会場で甘いジェラードが体に沁みました。大粒のラムレーズンは存在感が抜群です。大ぶりのビスコッティはカリカリで歯ごたえ良く、お口直しには十分すぎるほど。二種類のアイスクリームはとても贅沢です。最後までおいしく頂きました。

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ユーゴ&ヴィクトール;ジョルジュ アマド

ユーゴ&ヴィクトール(Hugo & Victor)はシェフのユーグ・プジェ(Hugues Pouget)氏が幼馴染のプロデューサーとタッグを組んで、ユーゴ&ヴィクトールの名前でパリのセイブル・バビロン界隈に2010年の2月にショップをオープンしました。店名はもちろんフランスの文豪ヴィクトル・ユーゴー(Victor-Marie Hugo)が由来です。現在、本国フランスをはじめ、日本、韓国、ドバイに店舗を構え、世界中のファンを魅了しています。
日本には2011年のサロン・デュ・ショコラが初出展でした。

昨年末、日本橋髙島屋S.C.店に行きました。

ユーゴ アンド ヴィクトール 日本橋髙島屋S.C.店
ユーゴ アンド ヴィクトール 日本橋髙島屋S.C.店

カフェメニューから、スペシャリテのジョルジュ アマド(Jorge Amado)を頂きました。

HUGO & VICTOR Pâtisserie  Jorge Amado
HUGO & VICTOR Pâtisserie Jorge Amado

ビターチョコレートでコーティングされたケーキで、ココアパウダーがまぶされたチョコレートスティックにキャラメリゼされた大きなペカンナッツとロゴ入りのホワイトチョコレートのメタルがトッピングされています。中にもペカンナッツの砕かれたものがたっぷりと入っていて、バニラのムースとチョコレートのムースがそれを包んでいます。
上質なチョコレートの美味しさはもちろん、ムースの滑らかな舌触りと贅沢なほどのナッツの歯ごたえのコントラストが楽しめます。

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お値段はコーヒセットにして1,300円。
総合点:☆☆☆☆
外観:☆☆☆☆☆
苦味:☆☆☆
甘味:☆☆☆
風味:☆☆☆☆
値段:☆☆☆
その他:大変くつろげました


ここから先はチョコレートではなく、ケーキの名前の元になった作家ジョルジェ・アマードの話。

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ユーゴ&ヴィクトール;カルネ・デ・スフィア(6個入)

ユーゴ&ヴィクトール(Hugo & Victor)はシェフのウグ・プジェ(Hugues POUGET)氏とプロデューサーのシルヴァン・ブロン氏がタッグを組んで、ユーゴ&ヴィクトールの名前でパリのセイブル・バビロン界隈に2010年の2月にショップをオープンしました。日本には2011年のサロン・デュ・ショコラが初出展でした。店名はもちろんフランスの文豪ヴィクトル・ユゴーが由来です。

カルネ・デ・6 スフィア(CARNET DE 6 SPHERES)です。パッケージはユーゴ&ヴィクトールのファンにはお馴染みのブック型。これがほしくて買う人も多いのでは。
ユーゴ&ヴィクトール;カルネ・デ・スフィア(6個入)

中には色とりどりの半球状のチョコレートが並んでいます。個々の詳細がわかりませんので、食べながら当りをつけたいと思います。
ユーゴ&ヴィクトール;カルネ・デ・スフィア(6個入)

半分を白く彩色されたボンボンショコラ。
ユーゴ&ヴィクトール;カルネ・デ・スフィア(6個入)
センターはキャラメルソースで流れ出しそうなくらいの粘度。甘くてミルキーで実に濃厚。余韻がたまらなくおいしい。ちょっと、これは後を引きますね。最初に食べちゃいけなかったかも。

緑色に彩色されたボンボンショコラです。
ユーゴ&ヴィクトール;カルネ・デ・スフィア(6個入)
センターは柑橘の香りが詰まったキャラメルソースです。ライムのような尖った酸味が効いています。好きな味です。ビターチョコレートの苦味とあわさって都会的な印象を受けました。てっきり緑色はクンババだと思っていたんですが、以前食べたクンババとは明らかに別物。

飾り気なしのボンボンショコラ。
ユーゴ&ヴィクトール;カルネ・デ・スフィア(6個入)
ビターチョコレートのシェルで、センターはやや焦がし香のあるガナッシュです。シンプルで飾らないおいしさ。上質なチョコレートだからこそ、苦味はとてもすっきりとしています。シェルから流れ落ちそうな口溶けはもちろん文句などありようがございません。

ミルクチョコレートに細いラインが入っています。
ユーゴ&ヴィクトール;カルネ・デ・スフィア(6個入)
センターはヘーゼルナッツのプラリネです。ザクザクとした食感はフィアンティーヌが入っているんでしょうね。甘さの後に塩気がついてくる感じでおいしい。こういうのって飽きないんですよね。

オレンジ色に彩色されたボンボンショコラです。
ユーゴ&ヴィクトール;カルネ・デ・スフィア(6個入)
センターは柑橘の香りの詰まったキャラメルソース。焦がしたミルクの香りとまろやかな酸味が合わさります。この酸味なんでしょう?色からイメージするのはオレンジなんですが、もっと穏やかな酸味です。

ミルクチョコレートに黄色と白で彩色されたボンボンショコラです。
ユーゴ&ヴィクトール;カルネ・デ・スフィア(6個入)
口の中に酸味が一気に広がりました。清涼感のある尖った酸味は紛れもなくレモンです。キャラメルのガナッシュと合わさって、実においしい。レモンカードが食べたくなりました。

ミルクチョコレートのシェルが想像していたよりも繊細で、口の中で割ると、キャラメルソースが一気に流れ出します。全体的に甘めの印象。キャラメルソースと柑橘の酸味の組み合わせが絶妙でした。

お値段は3,406円(現地価格は約1400円)。
総合点:☆☆☆☆
外観:☆☆☆☆☆
値段:☆☆☆
その他:柑橘系がおいしい
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製品名:ユーゴ&ヴィクトール カルネ・デ・スフィア(6個入)
種類別名称:チョコレート
原材料:カカオマス、砂糖、ココアバター、植物油脂、全粉乳、バターオイル、乳化剤(大豆由来)、香料
内容量:6個
原産国:フランス
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伊勢丹;セレクション ショコラ レ その3

伊勢丹サロン・デュ・ショコラのセレクション ショコラ レ(Sélection chocolat Lait)は、世界的な職人が作ったミルクチョコレートベースのボンボンショコラのセレクションボックスです。

ベージュ色のやさしいトーンの外箱で、白の皮のリボンが掛けられています。

その1その2に引き続き、本日は残りの4種類、ユーゴ&ヴィクトールのプラリネアマンド、フィレデリック・カッセルはセザム、アルノー・ラエールのフォリー、アンリ・ルルーのジャヌーを紹介します。

ユーゴ&ヴィクトールのプラリネアマンドは「ミルクチョコレートのアーモンドプラリネ」です。

ザクザクと粗く砕いたアーモンドの食感があるプラリネです。大き目のチョコレートなので食べ応えも充分。まろやかなアーモンドの香りとややナッツの香りのあるミルクチョコレートの組み合わせ。アーモンドのクランチはキャラメリゼしてあるようで、ややロースト香があって歯応えもあり、それが良いアクセントになっています。
総合点:☆☆☆☆
外観:☆☆☆☆
苦味:☆☆☆
甘味:☆☆☆
風味:☆☆☆☆
その他:平たい形がザクザクした食感をより楽しませてくれます

フィレデリック・カッセルのセザムは「炒ったゴマの香ばしさとナッツの食感がアクセントになったプラリネショコラ」です。

表面にゴマがトッピングされているので分かりやすい。プラリネにゴマの風味が加わり、香ばしさが増しました。アーモンドの深くローストされた濃い香りにゴマの軽さが調和しています。ゴマをトッピングに使っているので、後味にゴマの風味が残っておいしいです。
総合点:☆☆☆
外観:☆☆☆☆
苦味:☆☆☆
甘味:☆☆☆
風味:☆☆☆
その他:トッピングが効いています

アルノー・ラエールのフォリーは「キャラメル入りのヘーゼルナッツプラリネ」です。

ヘーゼルナッツのプラリネで、塩味たっぷりなキャラメルのクランチが混ぜ込んであります。これが一番ガリガリとした食感。しかも塩っぱいのに驚く。歯応えと後味に残る塩味がとても印象的。塩っておいしいね。
総合点:☆☆☆☆
外観:☆☆☆
苦味:☆☆☆
甘味:☆☆☆
風味:☆☆☆☆
その他:食べ終わって唇を舐めたら塩味がしました

アンリ・ルルーのジャヌーは「ミルクチョコレートにキャラメリゼしたアーモンドとヘーゼルナッツを加えたプラリネ」です。

とてもベーシックなプラリネ。キャラメリゼしたナッツを細かく砕いたのが入っていて、サクサクとした軽い食感をもたらします。ナッツのまろやかな風味が詰っています。
総合点:☆☆☆
外観:☆☆☆
苦味:☆☆☆
甘味:☆☆☆
風味:☆☆☆
その他:最後に食べたのは失敗

セレクションボックスは、色々なブランドのチョコレートをいっぺんに食べられるのが、やはりうれしい。同じプラリネのミルクチョコレートでも、作り手が変わるとそれぞれなのも面白いです。
お値段は3990円。
総合点:☆☆☆
外観:☆☆☆
値段:☆☆☆
その他:正直、プラリネが続いて飽きました
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製品名:セレクション ショコラ レ
種類別名称:チョコレート菓子
原材料:カカオペースト、カカオマス、砂糖、バター、全粉乳、カカオ豆、ココアバター、クリーム、脱脂粉乳、全脂粉乳、バナナピューレ、パッションフルーツピュ-レ、アーモンド、ヘーゼルナッツ、ピーカンナッツ、水あめ、オレンジ、いちじく、納豆、はちみつ、白ごま、転化糖、ショ糖、ぶどう糖、デキストリン、麦芽エキス、バニラエキス、食塩、バニラ、香料、乳化剤(レシチン:大豆由来)、酸化防止剤(アスコルビン酸)、酸味料、香料、着色料(黄4、赤3、赤色40号、青1、青2、赤色102号、酸化チタン、金粉)
内容量:10個
原産国:フランス、日本
販売元:(株)センチュリートレーディングカンパニーKC
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